愛があればこその人間便器

現在は女性にとって居心地の良い時代なのではないでしょうか。

 

職業において男女の平等が叫ばれましたが蓋を開けた見たら、男性が女性に仕事場を奪われたところも多いようです。

 

求人誌特にアルバイトでは9割近く女性従業員の写真が掲載されています。街を歩いている元気な女性に比べて男性は俯きがちであるように思います。

 

そんななか今日も日本のどこかで女性が男を便器として使っていることでしょう。その数は年々増えているように感じます。

 

昔の男尊女卑の時代を生きた人が女性に便器替わりに使われている現在の男を見たら絶句するでしょう。

 

でも今はそれ程驚きはないのかもしれません。女性は男性よりも偉いと私は思っています。

 

M男性が女性よりも強いのは腕力位ですが、今はそれさえ女性に凌駕されようとしています。

 

男性は女性よりも短命ですし、強そうで弱い存在が男性なのかもしれないのです。

 

女の人に命令されたり、こき使われたりするのは全然平気です。だから便器になれといわれても抵抗はないです。

 

女性に使われたという満足感と被虐感。それなら女性は男とは反対の快楽を味わっているのしょうか。女の人にとって、体力的には、適わない男を便器として扱うのはきっと喩えようも無い快楽だと思います。

 

M男性には分かりようがない程の快楽かも知れません。多分綺麗な女の人なら、普段から男性にちやほやされていて、「美しい」とか「大好き」とか言葉で言われたりしているのでしょう。

 

でも、実際のところ、男がどこまで、「私のことをどこまで好きなのか」「どんなことをしてもその気持ちが変わらないのか」「うんちを食べさせても、私の事を好きでいられるのか」を実際に体験できるのが、男を人間便器を使う事なのかもしれません。

 

女の人はもしかしたらこんなことを考えながら男を人間便器にしているのかもしれません。想像ですが。

 

「あなた、私の一番汚い物食べたのに、まだ私の事を好きでいられるんだ・・・」

 

「こんなに酷い事をされているのに尊敬してくれるのね」

 

「私の体で作った料理、不味いなんて言ったら承知しないから」

 

女性達がそう思ってくれるとますます「やる気」が起こって、一生懸命女性の全てを受け入れようという気持ちが増します。

誰の物かが最重要

SM専用の出会いサイトやスカトロ掲示板でたまに「聖水郵送します」「黄金クール便で送ります」みたいな書き込みで聖水や黄金を売ろうとしている女性?がいるようです。

 

本当に買う男性はいるのかどうかはさておき、男性の警戒心を解くように「写真も同封」するとか。

 

もちろん一度もそのような書き込みに反応したことはありません。万が一男のおしっこやうんちだったら嫌ですから。

 

ネットで使用済みストッキングなら購入したことがあります。

 

きちんと女性の写真も同封されていたので、ほぼ彼女のもので間違いはなかったのでしょう。でも「ひょっとしたら」という不安が頭をよぎります。

 

使用済みパンストならまだしも、聖水や黄金は確実に男のものではないということは絶対条件です。男のものなら死んでも飲んだり食べたりしたくはない物ですから。

 

例え、女性が家から持って来たとおっしゃっても、ちょっとと思います。120%その場にいる美しい女性の聖水、黄金かが最重要なのです。

 

その点、その場で女性の便器になるのでしたらそのような心配の余地は有りませんから安心です。

 

画像とか動画でも女性の姿が一緒に映っているととても安心して観る事が出来ます。

 

そうそう、郵送や宅配はもし女性が送り主だと確信できたとしても、購入するのは止めましょう。聖水や黄金は時間が経つと雑菌が繁殖してしまうのですから。

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